星野リゾート

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【星野リゾート】歴史動画 公開しました

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“旅を楽しくする”「星野リゾート」。
星野家初代~現代までの歴史を動画にし、公開しました。

2021年、星野リゾートは長野県軽井沢で最初の旅館を開業し107年目となります。

初代 星野嘉助(かすけ)は、鮮魚や雑貨を営む「星野商店」を経営していました。その後、生糸業を始め、
二代目 国次(くにじ)は生糸業で得た資金を元手に、軽井沢で源泉を掘り続け、1914年、“星のや 軽井沢”の前身である「星野温泉旅館」を開業しました。
三代目 義政(よしまさ)は、旅館に電気を引くため、独学で木製水車を利用した水力発電を開発。
四代目 晃良(あきら)は、軽井沢高原教会での西洋式ウエディングを始めました。
そして1991年、五代目 佳路(よしはる)による経営が始まり、現在の経営方針に移行。
事業内容も運営分野に特化し、企業ビジョンを「リゾート運営の達人」と設定しました。

2001年、リゾナーレ八ヶ岳の運営開始を皮切りに、様々な観光地の運営に着手し、様々な個性を持つサブブランド、ラグジュアリーホテル「星のや」、温泉旅館「界」、西洋型リゾートホテル「リゾナーレ」、都市観光ホテル「OMO(おも)」、ルーズに過ごすホテル「BEB(べぶ)」を誕生させ、2021年現在、国内外50施設を運営しています。

星野リゾートの新しいビジョンは「世界に通用するホテル運営会社へ」。
私たちは107年目も歩み続けます。

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