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【リゾナーレ】その土地ならではの冬を楽しむリゾナーレの家族旅をご紹介

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「星野リゾート リゾナーレ」は「PLAY HARD」をコンセプトに、その土地の風景を活かした非日常の空間で、地域や季節に合わせ設計された豊富なアクティビティやイベントなど誰もが夢中になって楽しみ尽くせる滞在を提供しています。今回は、家族で冬の旅行を満喫できるポイントをご紹介します。*画像はリゾナーレトマム「アイスヴィレッジ」:23年12月10日~24年3月14日(予定)

「冬の家族旅」おすすめポイント
ポイント1 子どもから大人まで楽しめるクリスマス
リゾナーレ小浜島では碧い海が広がる絶景と珊瑚礁をテーマにした会場が盛り上げる「南の島のサンゴクリスマス」(12月1日~25日)を今年も開催。ホテル隣接ビーチに、珊瑚礁をテーマにしたツリーやテーブルセットが並ぶイベント会場が登場します。サンゴの飾りを使用した「クリスマスオーナメントづくり」や、サンゴ柄のかりゆしウェアを身にまとった「サンゴサンタ」からのプレゼントなど、南の島らしい一風変わったクリスマスを楽しむことができるイベントです。

またリゾナーレグアムでは、シグネチャーイベント「グプット・カントン・タシ(海辺のパーティー)」が12月1日〜12月25日の期間中「Tano(タノ) 」をテーマにした「タノクリスマス」にPower upします。「タノ」は、グアムの先住⺠チャモロ人の言葉で土地を意味し、グアムの土地で育つ植物、農産物、樹木や石もタノと考えられています。これらを大切にするチャモロ人にならい、タノで作るクリスマスツリーやオーナメントでクリスマスを祝います。また、タノの食材を使用したフードテイスティングを楽しむことができます。

ポイント2 この時期だからこそ楽しめるイベント
リゾナーレトマムでは、幻想的な氷の街「アイスヴィレッジ」が2023年12月10日~2024年3月14日(予定)の間オープンします。この冬に25周年を迎えるアイスヴィレッジでは、スープも具材も冷え冷えの「氷のラーメン」や、ファーム星野のトマム牛乳を使った「ミルクジェラートづくり」、絵本作家あべ弘士氏絵の「氷のシアター」などが登場。また、「氷のアトリエ」では大人も子どもも楽しめるクラフト体験ができます。最低気温がマイナス30度にも達するトマムだからこそ実現できる、より幻想的な氷の世界を体感できます。

リゾナーレ那須では、田んぼに炎が煌めく水上の特別席でお酒と音楽を堪能する「SUIDEN焚火ラウンジ」(2024年1月6日~3月15日)を今年も開催。水を張った田んぼには、水上に浮いているような特別席がある他、焚火が点在しており、水面に揺らぐ炎を眺めながら寛ぐことができます。また、土日、祝日限定でサックスの演奏会の実施もあり、冬の澄んだ空気の中で火を囲みながらゆったりとした時間を過ごすことができます。

また、リゾナーレ熱海では、梅を存分に堪能し一足早い春の訪れを感じる「あたみ梅カフェ」(2024年1月6日〜3月10日)を開催します。イベントが開催されるホテル最上階の「ソラノビーチ Books&Cafe」では、春告げ草である梅をモチーフにした装飾で華やかに彩られます。梅ジュースや梅酒が出る木を店内に設えてきた、梅カフェ3年目となる今回は、テラスに梅酢ドリンクの出る木が登場し、目でも舌でも一足早い春の訪れを感じることができます。

ポイント3 冬に楽しめるアクティビティ
リゾナーレ八ヶ岳では、首都圏から2時間で、手ぶらでスキーが楽しめます。スキーギアやウェアなど、スノーアイテムは無料でレンタルでき、大人も子どももリフト券が無料!ファミリーで気軽にスキーを楽しめます。また、ホテルからスキー場への無料送迎バスも運行しており、雪道が不安な方も安心して移動することができます。

ポイント4 家族旅行におすすめの客室
リゾナーレ大阪のコンセプトルーム「アトリエルーム デラックス」では、専用の色鉛筆で壁や窓に思いっきり表現(お絵描き)ができたり、天井から張り巡らせたネットに登ったり寝転んだりして、全身を使って思いのままに遊ぶことができます。ご家族で楽しめる客室です。

各施設の公式サイトは以下よりご確認下さい。
リゾナーレトマム(北海道)
リゾナーレ那須(栃木県)
リゾナーレ八ヶ岳(山梨県)
リゾナーレ熱海(静岡県)
リゾナーレ大阪(大阪府)
リゾナーレ小浜島(沖縄県)
リゾナーレグアム(グアム)

報道関係のお問い合わせ先

星野リゾート 広報
TEL : 03-5159-6323
MAIL : pr-info@hoshinoresorts.com

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